最短テニス上級者への道

テニス歴20年の経験を活かして、微力ながらテニス技術上達の近道をアドバイスさせて頂きます!

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テニススクールのレッスンで・・・

8月よりテニススクールのコーチが変わりました。前のコーチよりも経験があり、別のミズノのスクールで、チーフコーチをしていたとのこと。今回のコーチもよく、サービスやフォアハンドで、野球の投球フォームなどを参考にして説明されます。

体の使い方や機能させ方が、野球の各種フォームと同じであるからとのこと。私も子供のころ、ソフトボールをしていたのですが、ボールのバウンド処理やバッティングフォームを、テニスで活用させることで、壁にぶち当たっていた悩みが解決することができました。

初心者のころは、テニスことが分かっていなかったので野球のフォームを活用することが分からず、テニス教本などに頼っていましたが、誤った教えがあり、これが上達の妨げになっていた場合もあった思います。

また、テニスでの試合は体力勝負なので、試合に勝ちたいと思ったら、体力を極力、消耗させないフォームを身につけることは、有効だと思います。

基本に沿った体力を極力、消耗させないフォームは、物理学的な見方や筋力の有効な使い方を取り入れて考えると、間違いが少ないと思います。


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考え方 | コメント(0) | 20140827214438 | 編集
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プロフィール

KEI

Author:KEI
関西在住の社会人でテニス歴20年。シード12位ながら19歳でUSオープン初タイトルを獲得したサンプラスをテレビで見て惚れ込む。サンプラスのサーブ&ボレーを目指してテニスに励む。現在の使用ラケットは、ウイルソンの [K] BLADE TOUR 。

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