最短テニス上級者への道

テニス歴20年の経験を活かして、微力ながらテニス技術上達の近道をアドバイスさせて頂きます!

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オムニコートでの対応

昔は、テニスコートといえば、ハードコートが多かったのですが、近年はほとんどが、オムニコートに取り変わってきています。

テニススクールも新しくできたところは、オムニコートが多く、そこの、スクールに入った時は、ハードコートと違って、足元がすべりやく面食らってしまいました。


また、オムニコートは、ボールの球足が遅いため、サービスを得意としていた私は、シングルスの試合では、サービスゲームで有利に運べず、サービスキープが難しくなってきました。

ハードコートでは、サービス&ボレーを戦術の主体としてでき、ゲーム展開も短めにできましたが、オムニコートでは、球足が遅いため同じようには行きません。


上記の理由から、私は、試合では、オムニコートを避けて、ハードコートを優先に出場していました。
しかし、ハードコートでは、膝への負担が大きいのか、膝を怪我してしまい、ハードコートでは戦えなくなりました。

このため、最近は、オムニコートでの試合の戦い方に新たに取り組んでいますが、参考になるようなところがあれば、また、ご報告したいと思います。

ところで、テニス月刊誌の4月号には、各社でテニスグッズのカタログが付録されるので、よく雑誌〝スマッシュ〟を購入します。

テニスラケット以外にも、シューズ、ストリングなどの各製品の特徴がコメントされていて、買い替えの時にとても参考になります。


オムニコートでは、前述のように、足元がよくすべるので、シューズは、一応、ヨネックスの9,000円位のオムニコート用シューズを使用していたのですが、それでも、ハードコートと比べれば、地に足が着いていない状態でした。

このため、オムニコートは、毛嫌いしていたのですが、あるきっかけで、最近では、試合でもこちらのコートをメインで出るようになりました。


次回に、そこらへんを記載したいと思います。

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KEI

Author:KEI
関西在住の社会人でテニス歴20年。シード12位ながら19歳でUSオープン初タイトルを獲得したサンプラスをテレビで見て惚れ込む。サンプラスのサーブ&ボレーを目指してテニスに励む。現在の使用ラケットは、ウイルソンの [K] BLADE TOUR 。

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